「Moto X」のスペックはやっぱり低め?1.7GHzデュアルコア、解像度720×1184 デモ動画も

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「Moto X」のスペックはやっぱり低め?1.7GHzデュアルコア、解像度720×1184 デモ動画も

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やっぱりこのスペックなのかなー

モトローラが開発中の「Moto X」ですが、「CPU-Z」アプリを使ったシステム情報のスクリーンショットが公開されました。
以前にもツイッターでリーク情報を流す「@evleaks氏」がその平凡なスペックをツイートして話題となりましたが、今回のスクリーンショットでも同様のスペック情報となっています。

・Snapdragon MSM8960 Pro 1.7GHzデュアルコアプロセッサ
・GPUはAdreno 320
・解像度1,280×720ピクセルのディスプレイ(おそらくAMOLED)
・2GB RAM
・16GBストレージ
・1,000万画素カメラ(前面に200万画素カメラ)
・OSはAndroid 4.2.2

「Moto X」は注文時にバックカバーの色が数十種類から選べ、外装をある程度のカスタマイズが可能と言った情報や、非常に優れた声による操作機能が搭載された端末だと噂されています。
これまでのスペック重視ではなく、その他の部分をウリにした端末なのかもしれません。

その音声による操作のデモ動画がリークしています▼


ホーム画面上で「OK Moto magic!」と呼びかけ、続いて「WWW.・・・」とURLを話しかけると自動的にWEBブラウザが起動して、WEBサイトが表示されるというもの。システム自体に組み込まれているようですね。

Android Centeal
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